2011/11/17

青歯テラと1008が少しずつ安くなってきました

「TERRA with Bluetooth Channel MKS-05」、通称”青歯テラ”が6万円台です。これに限らず、6万円台が結構出てきましたね。

普通の黒テラが値をグッと下げましたから、釣られてこちらも下がりはじめたのでしょうかね。

誤差表示や放射線強度を表すゲージがついているという点で、測定の楽しさを増してくれます。もちろんPC接続できますから、測定値を記録していきたいという方にもいいですね。
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そしてもうひとつ。徐々に値を下げている人気上昇中の「RADEX RD1008」。

販売者の中にはKantan Lifeの名前も見えますね。

6万円台後半が多かったのですが、6万円台前半になってきました。γ線とβ線を同時に測定できるという珍しい機種。いろいろなモードが用意されているので、測定の楽しさという意味ではこちらも負けてません。
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少しばかり安くなり目立っていた2機種を紹介してみました。
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